バズらせ屋

広島出身。早稲田大学在学。世界一のブロガー、起業、マンガ家めざしてます。このブログのことを「世界一ブログ」と名付け、毎日笑えるブログを書いていきます。

ブログのPV数の上げ方

滅多に更新しないせいもあってか、このブログの1日の平均PV数は10にも満たないが、昨日は爆発的なPV数を得た。

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といっても26だが。

でもグラフで可視化して見ると、この差だ。

 

なぜこのようなことになったのか。

 

それは、書き上げた記事をFacebookTwitterにシェアしたからだ。

 

よって、このPV数の中身はというと、僕のFacebookTwitterの友達であると考える。

 

もちろんブログを書いている筆者の身バレは避けられない。しかも、ブログのアイコンを自撮りにしてしまってるので、身バレどころの騒ぎではない。顔を晒しているのだ。

 

しかし、この現象が初回だけだと意味がないので、これからも書き上げた記事については、FacebookTwitterでシェアしていく。

 

それを継続していって、PV数についてある程度まとまった結果が出たら、みなさんに報告することとしよう。

悟り世代。

先日頂いた批判意見に対して、僕の見解を述べます。

その前に批判意見はこんな感じ。

  1. ・広告無料ダウンロードできるサイトのそのアプリがtorrentみたく割られる...
  2. ・商品に対する投資の額が善意によるものだからあいまい
  3. 株主総会みたいに店主が会議に参加ってあるけど、自社と関係ない活動に何故参加するのか
  4. ・今の広告業界の形は簡単に崩せなさそう

総じて、感情論な気がする。

だけど、今回は相手の論の穴を見つけて攻撃する記事ではないので、感情論かどうかは置いときます。

 

まず1!

torrentを筆者がまず知らなかったので調べたところ、いろんなファイルをダウンロードする仕組みか何かだと解釈しました。

 

それで「torrentみたく割られる」ってことは、僕が許可してないのに勝手に広告がダウンロードされちゃうってことかな?

「みんなが好きな時にいくらでも使える」。それが売りのサービスだから、わざわざtorrentとかいうややこしいのを使わないでも、僕のサイトから勝手にどんどんダウンロードしちゃいなよ!

 

次、2!

これについてなんだけど、僕もネックだと思ってる。

でもさー、何か商売を始める前にいくら儲かるとか分かるのかな?

飲食店とか既存のサービスならまだしも、僕のは新しい試みだから、全てが未知の領域なんだ。

いくら儲かるとか分かりっこない。(これがモチベーションでもある)

これぐらい、利益があるといいな~っていう希望はあるけどね!

 

それと、僕のサービスは最初にお金を募って広告作りを始めるから、借金を背負うリスクも無い。それに従業員がいる訳でもないので、社員の給料とか制作費をカバーするために、これだけ売り上げなければいけないってのは無い。

 

そして3!

前提として、寄付してくれた人にだけ広告作戦会議に参加する権利を与えようと思っています。

それから、僕がこのサービスを始めようと思った理由の1つに「いろんな人と広告とかプロモーションを話し合えたら楽しいだろうな」ってのがある。

会議に参加してくれないということは、この「会議に参加すること」を魅力的にできなかった自分に責任がある。

だから、僕はみんなで広告を考える楽しさを広めていきたいので、会議に参加することに魅力を感じさせる努力をする。

それと、会議で同業者同士で情報交換ができるから、その魅力はデカいかも。

 

最後4!

月曜日の話なんだけど、勉強が得意な先輩と話してた。

 

先輩「今は全てのサービスが存在する。だから大学生という若干20ちょっとの人間が思いつくものは、すでに先人達が思いついている。」

 

僕「でも、僕の考えついた新しい広告は、今この世にないですよ?」

 

先輩「つまり、それは論理性に破綻があるから」

 

「悟り世代」という言葉をご存知だろうか。

さとり世代とは世代の一つ。一般的に「欲がない」と言われている世代を指す。

引用 : Wikipedia 

 

先輩は悟っちゃってる。

もったいないなと思う。先輩は頭が良いけど、それを生かす場面が既存の土俵にしかないと考えているんだろう。

 

その頭のよさを僕に分けてください。

そしたらもっと便利で楽しいサービスを思いつくから。

 

頭が悪いってのは、重々承知の僕だから、いろんな人の力を借りなければいけない。

広告作戦会議だって、僕だけが考えられる量には限りがあるけど、みんなで考えればもっと面白い広告ができるよねっていう意義もある。

 

会議しようよ、絶対楽しいから。

時給1700円のキャバクラのバイトを始めました。

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キャバクラバイトについて興味はありますか?

 

お久しぶりです。

 

約半年間ブログの更新をしていなかったです。

 

今回はタイトルの通り、新しいバイト(キャバクラ)を始めたことについて書いていきます。

と言っても、守秘義務的なところがあると思うので、キャバクラバイトの概要、アウトラインを述べていきたいと思います。

 

まず、キャバクラバイトと聞いて、何を思い浮かべるでしょうか。

夜の世界、水商売、豪華、派手、お金持ち、お酒、キレイな女性…etc

まあまあこんな感じじゃないですか?

 

で、実際のところはというと、まあそんな感じです(笑)

 

働き始めて驚いたことをあえて挙げるなら、コンパニオンとホールの間に「いじめ」が無かったということぐらいでしょうか。

ドラマなどの影響で、お客さんとの接客で溜まった鬱憤をホールに八つ当たりするイメージがありますよね。。。

 

でも、実際に働いてみると皆さん優しい方ばかりで、とても働きやすい環境と言えます。

 

労働環境と言えば、給料の問題。

時給1700円

こちらはさすが水商売というか、夜の世界というか。

かなりの好待遇だと思いきや、

 交通費は出ません。

いやそこケチるんかーーーい。笑

 

続く。

思いつきで洗濯すると大体後悔する。

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今日は昼過ぎに起きました。

いえ、ほんとのところは9時半に起きたのですが、二度寝を決め込みました。

全身筋肉痛でしたし・・・

というのも昨日の仕事納めで今年1番の肉体労働をしたからなんです。

 

で、起きた私がまず向かったのがトイレ。

昨日、寝る前にトイレに行っていなかったのか、それとも寝る前に水を飲み過ぎたのか。

そして、トイレに向かう途中パッと洗濯機の前の山積みになっている使用済みの衣類が目に入りました。

 

「あ、洗濯しないとな。」

 

トイレを出た後、弱アルカリ性の洗剤で洗うのか中性の洗剤で洗うのか悩みに悩み、最後はコスパを考えアルカリ性の洗剤ですすぎ1回で洗い始めました。

 

残り時間表示を見ると30分とあったので、朝食(午後2時)の準備に取りかかりました。

 

ペペロンチーノのソースが余っていたのを思い出して、パスタを茹でるために水を入れた鍋に火をかけました。

 

パソコンをしながら沸くのを待って、いざパスタを茹でようとしたその時

 

麺が無い

 

残されたのは沸騰した水だけ。

 

麺が無いんじゃパスタは食べようがないけど、この沸いた水を捨てたらここまでのガス代がもったいない。

 

ピカーン!!(頭の上に電球)

 

ひらめいた。ゆで卵や。

朝食からゆで卵や。

朝食はゆで卵オンリーや。

 

その時点で麺がないのに水を沸騰させたことと朝からゆで卵を食べることに半分嫌気がさしていたのですが、実際食べてみると案外悪くない

 

すると、洗濯機の方からピーッピーッと洗濯が終了した音が鳴りました。

 

洗濯物を干そうか干すまいか葛藤すること30分。

ようやく干す覚悟ができたので洗濯機の方へ歩き出しました。

 

かじかむ指で濡れた洗濯物を取り出し、干していると……

 

やっちまったよ。忘れてたよ、干すの。

 

メガネ拭きを洗ってなかったよ。

端から端まで鼻当ての皮脂を吸い尽くしたメガネ拭きをアラッテナカッタヨ。

 

靴下を洗ってなかったよ。

家にある最後の靴下アラッテナカッタヨ。

明日素足で行くのかよ。

 

洗濯は計画的に

洗濯を思いつきでやると十中八九後悔します。

だから皆さんは

気持ちよく洗濯して洗いたての気持ちのいい服を着ましょう。

中学生の頃自意識過剰だったなって今さら気付いた話

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近頃、懐古的になっているやまもとしょうやです(^^;

 

主に中高時代を思い返すのですが、中学・高校で共通して当てはまるのが自意識過剰だったなってことなんです。

 

いわゆる中二病ってやつです。

 

具体的には「世の中の人間(特に女子)は俺のことを注目している」と思っていました(笑)

 

例を挙げると、僕は中学三年生の時に合唱コンクールに参加しました。

※必ずしも中学二年生で発症しないと中二病という訳ではありません。

 

そこで他校の学生(特に女子)の前を通る時は「見られている」と思っていました。

だから、他校の学生(特に女子)の前ではできるだけスマートにカッコつけて歩いていたのを覚えています。

 

でも、今になって分かります。

 

無駄だったなと。

 

というか小学生の時から中二病予備軍だった

小学生の時は小学生の時で、「どこか宙に浮く目ん玉のようなものがあって僕を監視しているんじゃないか。で、僕がドジなことをしたらみんな笑ってるんじゃないか」と思っていました。

 

それをこじらせたから、中学三年生の僕が出来上がったんでしょう。

 

間違いないです。ええ。

 

まとめ

思い返せば顔から火が出るような恥ずかしい経験ってありますよね。

でも今恥ずかしいと思えるのって、昔に比べて今が成長しているからだと思うんです。

つまり、昔が無ければ、今は存在していなかった訳です。

だから、恥ずかしいことをしていた自分も含めて愛してあげてください。

めちゃくちゃ面白いブログを見つけたので考察してみた

今日はめちゃめちゃ面白いブログを発見しました。

僕が今まで読んだブログの中で1番おもしろかったです。

 

そのブログは1つの記事を読むと次の記事が読みたくて仕方なくなってしまうんです。

 

で、どの記事も最高に面白い。

 

内心、こんなに面白い記事を何個も続けて書けないだろうと思って、次の記事を読むのですが、それもまた面白い。そしてまたハズレ記事を探して次を読む。しかし面白い。そして次のハズレ記事を……。延々とその繰り返しです。

 

ですが、僕もブログを書く身です。他者のブログを褒めちぎっているだけではいけません。

ブロガーとして、皆さんに毎日「笑い」を届けなければいけない。

 

そこで、どうしてそんなに面白いのか研究しました。

 

面白い理由

①絵を挿入している

至ってシンプルな絵です。しかし、特徴をとらえているというか、要点を押さえているというか。シンプルだからこそ無駄な情報が入ってこない。simple is the bestとはよく言ったものです。また、挿入するタイミングも絶妙でした。

 

②自虐を用いている

本当に面白いブログなので、pageview数も半端ないです。(本人が公表していました)

しかも、ブログを始めてまだ1ヶ月というところがさらに驚きです。

なのに!

全くおごりたかぶる様子を見せません。

それどころか自虐を多用するのです!

なーぜー。

完全にリスペクトです。

僕だったら天狗もんですね(^^;

 

やまもとしょうや、見習います。

そのブログはほんとに面白いんです!

その面白さといったら、一晩で全記事を読み尽くしてしまうほど。笑

 

「あー、こんなブログを目指さないとな」

 

痛感しました。

自分の浅はかさを。

やまもとしょうやもっともっと高みを目指します!

面白いブログを書いていきます!!

クリスマスイブに不覚にも母からの電話に出てしまった話

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それは昨日のことでした。

 

クリぼっちの寂しさを紛らわすために好きなゲーム実況者の動画を見ていました。

 

すると突然、携帯の着信音が鳴って見てみると母親の名前が表示されているのに気付きました。

 

ここで僕の中には2つの選択肢がありました。

  1. 電話に出る

   メリット:何の用件かすぐに聞ける。また掛け直す必要が無い。

   デメリット:クリぼっちであることがバレてしまう。  

 

     2.  電話に出ない

   メリット:クリぼっちであることを隠せる

   デメリット:何の用件か分からないためモヤモヤする。

 

※筆者は不器用なため、電話に出て彼女や友達と一緒にいる演技はできないものとします。

 

えーーーーーーーーー。

どうするどうする俺。

 

といっても、早く電話に出ないと着信が切れてしまいます。

熟考するひまはありませんでした。

 

「もしもし~。メリークリスマスー。あ、うん。1人だよー。」

 

それからのことはよく覚えていません。

 

さらにその数分後、祖父からのメールが届きました。

 

「クリスマスは1人か~?欲しいものはないか~?」

 

なぜ決めつけるんだ。祖父よ。

なんでもかんでも的を射ればいいものではないぞ。祖父よ。

あと強いて言うなら彼女が欲しい。

 

俺は孤独と向き合いクリスマスを戦い抜いた。

この記事を書いているのが12月25日の午後23時なので、クリスマスも残すはあと1時間です。

 

何もなかったクリスマスでしたが、それではあまりにも不甲斐なさ過ぎるので、今の心境を俳句で表現させて頂きます。

 

ークリスマスー

 ーただ意味も無くー

    -韻を踏むー